このたび、株式会社ギフトに所属いたしました。

『下北LOVER』千秋楽!
@下北沢CONA
8月31日(木) 9:00
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『いつものいつか』(脚本)
@下北沢CAFE VIZZ
8月20日,27日(日)9:00
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◉芝居とトークの60分
『関口と◯◯の女』
第一夜『雨の女』
作・演出 ジェントル
出演 関口アナム、福永マリカ
9月14日(木)SARAVAH東京

◉ミュージックビデオ

KANA-BOON『バトンロード』
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シンクロリウム『ロングスリーパー』
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◉映画
『漫画誕生』
2018年夏公開予定

◆エンターテインメント深堀トークバラエティー


2015年10月11日

ぶんべつのふんぎり

高校生のとき、歴史上の人物は良い人か悪い人かに分けて記憶するようにしていた。

そのほうが印象がつきやすく、覚えやすいから。

白か黒、とか、極端にしたほうがストンと収納されやすい。

ジャンル分けや分類をするのも、分かる、というところに一旦納めるためだとおもう。

そうじゃなきゃ、収拾がつかないから。

現実の世界はそんな二色刷りなんかじゃなくって、ありえないほど細かな色味で出来ている。




などと、思考の止まらぬこのごろですね。

たぶん普段の何十倍も多くを受けているからだと思います。

芝居をするって、人生の濃いいところを、すごい短時間で生きることなんだなと再確認。